VALUを始めて5日目の推移と、改めて感じた魅力を話したい

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元銀行員ブロガーのRyoheiです。

彗星のごとく現れたVALU、ハマりまくっている日々が続いている。

 

5月の終わりに始まったVALUだが、僕が参入したのは7月11日だ。

やや後発組ではあるが、現在の自分のVALUは順調に推移をしている。

 

さて、VALUを始めて5日経った(休日を除く)ので、足元の自分のVALUの推移と、改めて感じた魅力を話していきたい。

 

これを読んでくれるあなたも、VALUには少なからずの興味を持っている事だろう。

あなたがVALUを発行して売る側でも、誰かのVALUを買う側でも、本記事は参考になる内容なので、ぜひじっくりと読んでみて欲しい。

僕は現在、他人のVALUも保有しているので、その話も参考にして頂けると幸いだ。

 

それでは、さっそく話を進めていく。

なお、話を分かりやすくするために、以下の呼び方をしていきたい。

  • VALUを発行した人⇒VALU発行者(お金がもらえる人)
  • VALUを買った人⇒VALUER(お金を渡す人)

 

1.VALUを始めて5日間の推移

これが、現在の僕のVALU株価だ。

円で表示すると、上記のようになっている。

 

1Vあたりの価格推移は、以下の通りだ。

  • 発行初日:236円
  • 2日目:?円(おそらく400円~500円程度)
  • 3日目:835円
  • 4日目:1,193円(+35%)
  • 5日目:1,789円(+50%)

 

現在は、連日のストップ高で続いており、制限値幅いっぱいで推移をしている。

ただ、現在はストップ高と言うよりは、どちらかというと価格調整が行われている状態だ。

 

僕のVALUがどこで落ち着くか、そこまでは価格が需要と供給のあいだで調整されている段階ともいえる。

まだ先行きは分からないが、ひとまずは価格が落ち着くまで、足元では安定して上昇している銘柄と考えて貰えるとありがたい。

 

2.売り出しはやはり少しずつがベター

個人名はここでは出さないが、既に大量のVALUを売り出してしまい、価格が暴落している方をよく見かける。

VALUの価格決定は、株式投資の世界とよく似ているが、需給のバランスを考える事が最も重要だ。

 

VALUER発行者としては、株式と大きく違う点として、市場への供給量をある程度調整できるというポイントがあるので、価格の維持を行う為にも、やはり売り出しは少しずつが望ましい。

 

大量に売り出した結果、VALU価格の暴落を招いてしまい、既存のVALUERの期待を裏切る事になると…悲惨な結果を招いてしまうかもしれないだろう。

 

僕は、VALU発行者が守るべき暗黙のルールとして、『VALUERの期待を裏切らない事』を考えている。

応援してくれている人達の思いを裏切らず、自らのVALUを大切にし、長期的に価値を上げて行く運営が望ましい。

 

また、あなたがまだTwitter等のSNSのフォロワーが1,000人程度であれば、自分の伸びしろ、すなわち将来性を売りにしていくと良いだろう。

VALUとは、言ってしまえば、『将来の価値への投資』だ。

 

「僕には、こんな将来性があります!」と理論立てて伝える事で、買う側にとっても魅力的な銘柄に見せていく事が出来ると思う。

今後、VALUを発行する事を考えている人は、ぜひ考えて欲しい。

 

3.VALUERになる為、朝9時からは戦いになった

さて、今度はVALUER視点で話をしていきたい。

VALUERになる為、現在、朝9時からは戦いが始まる。

 

非常に多くの人が、朝一で買い注文を入れる為、VALUのサイトは非常に重くなっているのだ。

そう、まさに人気VALUを獲得する為、激しい競争が起きているのだ。

 

僕も2日前より、競争に参加をしており、現在は2銘柄を保有している。

「隠居系男子」でおなじみの鳥井弘文さん、フォロワー数30,000人を誇るイラストレーターのわたらいももすけさんだ。

どちらの方も、ブログ、作品をとても気に入ったので、応援させて頂く意味で購入させて頂いた。

 

VALUERとしての素晴らしいところは、気軽に発行者を応援できるところにあると思う。

たとえばクリエイターたちの作り出すものに素晴らしさを感じたら、すぐに応援する事ができるのだ。

 

これは、VALUが良い意味でライト(軽め)なクラウドファンディングとして、非常に特徴的なポイントだろう。

僕がVALUを一番気に入った理由は、ここにあると思う。

 

ただ、先ほど話した通り、有名人のVALUを買う事はずいぶん難しくなっている。

 

さすがのイケハヤさんは、『大株主戦略』と題し、個人的に注目した人のVALUを多く買う事で、成長を手伝って価格上昇を助けるwin-winの戦略を取っている。

有名人のVALUが買えなくなっている現在、この戦略を考えたところはさすがと言えるだろう。

 

4.まとめ:実際に使って、VALUの魅力を再認識した

いかがだったろうか。

僕が、VALUを始めてから少し経っての推移と、改めて感じた事をまとめてきた。

 

僕は実際にVALUを使い、ますます魅力を感じている。

発行者として、何より感謝したいのは、多くの人が自分のVALUを買ってくれている事だ。

 

ブロガーとして、これほどモチベーションが上がる事は無いだろう。

この活動意欲の向上こそ、VALUを発行する上での最大のメリットと言ってもいい。

何度も言うが、VALU発行者はVALUERを裏切るべきではない。

 

VALU発行者が成功し、夢を叶える事こそ、VALUERにできる何よりの恩返しなのだ。

僕も、VALUを発行した事で、ますますブログへのモチベーションが上がっている。

 

ぜひ、あなたも活動意欲を上昇させていくため、VALUを始めてみてはいかがだろうか?

まだ始めるには、まったく遅くはない。

個人が最大限に活躍できるこの時代、積極的に行動していこう。

 

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